開示等の措置について

開示等の措置について

当社は、個人情報の取扱いに関し、その情報を安全に管理し、適正に使用することの重要性から、以下のとおり「個人情報保護方針」を定め、当社で保有するすべての個人情報の保護に万全を尽くしてまいります。

個人情報保護法に基づく公表(開示等の措置について)


当社は、当社が保有するお客様に関する保有個人情報について以下の方法により開示します。

●1. 開示の項目

当社の保有する本人の属性情報及び契約・取引に関する客観的事実等、保有個人データの特定に資する情報。

1. 開示請求が出来る方

(1) 本人
(2) 親権者、未成年者又は成年後見人の法定代理人
(3) 本人が開示請求を委任した代理人(任意代理人)

2. 開示請求の方法

当社営業店への来店又は郵送での受付となります。詳しくは下記お問い合せ窓口へお問い合せください。
お問い合せ窓口
株式会社サクシード 審査課
電話番号:03-6435-7727
受付時間:11:00~19:00(土・日・祝日定休)

3. 開示請求手続きについては、次の書類が必要になりますのでご提出ください。
必要となる書類本人法廷代理人任意代理人
(1)開示申請書
(2)本人を証明するための書類○ 注1
(3)代理人自身を証明するための書類 ○ 注1 ○ 注1
(4)法定代理人の資格を証明するための書類
(5)任意代理人の資格を証明するための書類○ 注2

●2. 本人又は代理人自身を証明するための書類

写真付き運転免許証、旅券(パスポート)、写真付き住民基本台帳カード、外国人在留カード(外国人登録証明書)、その他公的機関が発行する写真付証明書
写真なし健康保険証、国民年金手帳、厚生年金手帳、注3 戸籍謄本(抄本)、注3 実印と印鑑証明書、注3その他公的機関が発行する証明書

●3. 代理人の資格を証明するための書類

法定代理人親権者注3 本人との関係が証明できる戸籍謄本、又は住民票
未成年後見人注3 本人との関係が証明できる戸籍謄本、又は裁判所の選任決定書 (写し)、又は後見登記の登記事項証明書
成年後見人注3 裁判所の選任決定書(写し)、又は後見登記の登記事項証明書
注1:本人又は代理人自身を証明するための書類は写真付証明書が必要写真なし証明書の場合は2種類以上の添付が必要
注2:任意代理人による請求の場合、開示請求の委任状に本人による実印の捺印と本人の印鑑証明が必要
注3:公的機関の発行日から3ヵ月以内の原本

●4. 任意代理人による「開示請求の求め」

開示請求は受付けることはできますが、開示報告は原則として本人宛となります。

●5. 開示に関する手数料

  1. 個人データ開示の場合:簡易書留郵便、本人限定郵便料金実費
    ※郵送物の重量により、予め同封いただいた切手金額からお釣りが発生する場合には、お釣り相当分を切手にて返送いたします。
  2. 切手の同封
    簡易書留郵便手数料として392円分の切手を同封してください。(本人限定郵便をご希望の場合には612円分の切手を同封してください。)
  3. その他の場合 : 無料

●6. 開示の報告

  1. 本人又は法定代理人からの開示の請求の場合
    開示報告は開示請求者に対して行います。
  2. 任意代理人からの開示請求の場合 開示報告は、原則として契約当事者本人に対して行います。

●7. 開示の方法

原則として当社所定の書面にて行います。

●8. 開示までの期間

申請日(郵便の場合は,当社が受付した日)から原則10営業日以内。但し、開示内容により調査に時間を要する等、10営業日以内に開示できない場合は、別途ご連絡いたします。

開示に応じられない場合

  1. 本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害する恐れがある場合
  2. 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
  3. 本人又は代理人であることが確認できない場合
  4. 代理人による申請に対して、代理権が確認できない場合
  5. 開示請求の対象が、当社の保有個人データに該当しない場合
  6. 所定の申請書類に不備があった場合
  7. その他法令に違反することとなる場合

●9. 個人情報の内容の訂正、利用の停止等について

本人の個人情報が事実でないことが判明した場合には、当該個人データの訂正又は削除をさせていただきます。
保有個人データの利用停止を求められ、その求めに正当な理由があると判断した場合には、該当する個人データの利用を停止いたします。

個人情報の開示・訂正等の個人情報に関するお問い合せ窓口

株式会社サクシード 総合管理部
窓口営業日 月曜日~金曜日(土・日・祭日は定休日)
受付時間:11:00~19:00

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